家族葬|葬送なびで検索|墓じまいという考え方/遺骨の供養について|201409-no4

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vol.23

墓じまいという考え方




4/墓じまいの手順とその後の遺骨の供養について。


親族・寺院との問題点がすべてクリアでき、遺骨の移動先が決定しても、行政機関への届け出をしなくては墓じまいはできません。一般的な流れは週刊葬送なびvol11いまどきのお墓事情。こんな時、どうする? 2/お墓を改装(移設)したいでご確認ください。それ以外にも墓石の撤去などもあります。最近では「墓じまい」サービスを提供する業者も増えてきていますので、不安な場合は相談するのも良いでしょう。

いままでの墓を墓じまいした後の遺骨の供養は人それぞれ。納骨堂や共同墓、樹木葬や海洋葬など、選択肢も様々です。一番身近な人の遺骨の一部だけを手元供養し、それ以外は合祀するという方もおられます。選択肢が多い分よく考え、相談し、後悔のない墓じまいを行いましょう。





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週刊葬送なび vol.09 お墓の視点から埋葬のカタチを考える

     »1/墓石(屋外)

     »2/納骨堂(屋内)

     »3/共同墓


週刊葬送なび vol.11 いまどきのお墓事情。こんな時、どうする?

     »1/家族とは別のお墓に入りたい。

     »2/お墓を改葬(移設)したい。

     »3/お墓以外の形で供養されたい・したい。




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